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人類がなによりも恐れる「退屈な時間」の正体

百田尚樹の新!相対性理論 を読むためかもしれない。
週刊新潮に連載コラムを毎回楽しみにしている昨今・・・。

・囚人に一番ツライ罰は、穴を掘って埋め戻す重複活動。

・本来は楽しいことに使うためにある「有限な時間」を
 苦しいことに使うためには「評価」「成果」「報酬」
 を含めた「達成感」が絶対必要!

・わたしたちが「有限な時間」を交換しているのが、
  金・楽しみ・モノ・喜び・評価・成果等々。
コロナパンデミックで心身ともに、公私共々、パラダイム
シフトを強いられている昨今、考えることはたくさんある。。。